2012年 05月 24日
現地調査レポート7
ランチの後は、付近を散策。
政府宮殿です。
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ルイ・ヴィトンのショップもあります。
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今日は天気が非常に良くて気持ちいいです。
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# by mongolia-kabu | 2012-05-24 01:45 | 現地調査レポート
2012年 05月 24日
現地調査レポート6
さあ、今日はいろいろと回ります。
まず、提携先のモンゴル最大手のBDSecに行きました。
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6年前と比べると立派になったもんです。ここで、法人担当のスタッフと打ち合わせです。
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次は、モンゴル証券取引所に行きました。
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ここも、6年目は閑散としてたんですが、電光掲示板も点いたせいか、活気があります。
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この後はランチです。

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# by mongolia-kabu | 2012-05-24 01:28 | 現地調査レポート
2012年 05月 23日
現地調査レポート5
ウランバートルの中心地です。6年前に比べると、高層ビルが増えました。
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トローリーバスが走っています。
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街の中心地のモンゴルテレコムのオフィスです。
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今回のホテルは新しいThe Blue Skyです。
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# by mongolia-kabu | 2012-05-23 02:15 | 現地調査レポート
2012年 05月 23日
現地調査レポート4
ウランバートルまでの5時間のフライトもあっという間です。
そろそろ、降下に入ります。ウランバートルの街が見えてきました。
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重要な電力を担う火力発電所です。石炭火力です。
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チンギス・ハーン国際空港に無事到着。
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# by mongolia-kabu | 2012-05-23 01:39 | 現地調査レポート
2012年 05月 23日
現地調査レポート3
今日はやっとミアットモンゴル航空の飛行機が飛ぶことになりました。成田のグラウンドの手際の悪さは相変わらずです。13:30の出発が14:00過ぎになりました。
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機内にはモンゴルに帰るお相撲さんのグループがいました。白鳳さんも乗っていました。さすがに勝負好きなんですね。飛行中ずっとみんなでトランプをしています。
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機内食はまあまあでした。
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# by mongolia-kabu | 2012-05-23 01:28 | 現地調査レポート
2012年 05月 23日
現地調査レポート2
さあ、ウランバートルに着いてと言いたいところですが、今日は成田で宿泊です。ミアットモンゴル航空はぎりぎりの21:00まで引っ張って、最後にフライトキャンセルの仕打ちをしました。
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ウランバートルの天候のためとは言っていますが、もっと早めに意思決定して欲しかったです。明日は飛ぶ予定ですが、これも分かりません。22日は証券取引所や証券会社、企業のアポが入っていたんですが全てキャンセルです。

こんな時間にキャンセルと言われてもね。BDSecは、そんなに天気はひどくないと言ってたんですがね、、、。

ただ、この時期モンゴルの天候は不安定であることは事実です。この時期の出張は余裕を持った方がいいです。

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# by mongolia-kabu | 2012-05-23 01:16
2012年 05月 21日
現地調査レポート1
今日からモンゴルに現地調査です。
成田空港からモンゴルのウランバートルまで、直行便のミアットモンゴル航空を使います。

成田に着いていきなり出発時刻変更。14:40発が15:20になりました。
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ラウンジで休んでいると、出発時刻がまた変更。17:00に。遅延の理由はウランバートルの悪天候のためとのこと。BDSecのスタッフにメールすると現地は風は強く少しの雨だがそこまでひどくないとのこと。

しばらくすると、今度は出発は20:30とのこと。本当にウランバートルの悪天候のせいか?

さすがにここまで遅れたので、1,500円分の夕食券が出て来ました。遅れは何と5時間50分。
出発でこんなに遅れたのは始めての体験です。ラウンジのベッドで寝ることにします。


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# by mongolia-kabu | 2012-05-21 16:47 | 現地調査レポート
2012年 05月 19日
モンゴル新投資法、国会通過
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Financial Timesによれば、モンゴルの新投資法が国会を通過した。それによれば、特定の分野への1,000億円トゥグリグ(7,600万ドル)を超える外国投資で49%を超える議決権を保有する場合には、政府と国会の両者の承認が必要になった。

この法律の草案の段階では、外国投資を49%までに限定し、投資制限分野についても食品や運輸、不動産までも含んでいた。しかし、最終的には、鉱業、銀行金融、メディア通信の3分野に絞られた。この3分野への投資で1,000億トゥグリグを超える投資の場合にはモンゴル投資貿易機関(FIFTA)と国会の承認が必要になる。

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# by mongolia-kabu | 2012-05-19 10:56 | 投資環境
2012年 05月 14日
来週からモンゴルに現地調査に行きます
モンゴル株ドットコムでは来週よりモンゴルを訪れ、現地調査を行います。モンゴルの訪問は実に6年ぶりです。

2006年にモンゴルを訪れた際には、まだ上場前のBDSecの事務所を訪問し企業情報をいろいろ頂きました。当時のBDSecは、古いアパートの一角にあり、スタッフが和気あいあいと業務を行っていました。その当時、日本人でモンゴルの証券会社を訪れる者もいないようで、証券口座を開設したら、日本人で初めてだと言われました。
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当時のBDSecのオフィス

今回は、石炭企業を中心に新規IPO予定の企業を回ろうと思います。調査の状況は、こちらのHPで写真入りでアップする予定ですのでお楽しみに!!

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# by mongolia-kabu | 2012-05-14 22:39 | 現地調査レポート
2012年 05月 14日
Erdenes Tavan TolgoiのIPO延期は企業価値を高める
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UB Post は、来年にもロンドンとモンゴルに上場する予定のErdenes Tavan TolgoiのB. Enebish CEOのインタビュー記事を掲載している。

2011年には100万トンの石炭を採掘した。2012年には100万トンの石炭を採掘し、それを輸出する準備ができている。今年の見通しは300万トンの採掘であるが、設備の稼働が比較的上手くいっているので400万トンに拡大する予定である。弊社の生産は年々増加している。

モンゴル政府は外国の証券会社やアドザイザーの支援を得てErdenes Tavan Tolgoiの株式を上場させることに異論はない。しかし、上場は来年の3、4月に延期された。その理由は以下の4つがある。

まず、上場するには投資家の構成を明らかにしなければならないが、今回のIPOではこれがまだ明確ではないことである。政府は、Erdenes Tavan Tolgoiの株式の20%をモンゴル国民が保有すると決定した。それで、株式の所有構成が不鮮明になってきた。誰が株式を持つのか?政府が他の企業に割当てるのか?または、政府が保有するのか?弊社は2011年に問題を解決しようとしたが、まだ解決には至っていない。2年前に、上場するのは全体の30%の株式であると決定された。しかし、今年1月にはそれが20%とされた。

次の要因は、企業価値を高めることである。弊社の場合はインフラ事業との関連性があり、石炭の採掘だけではない。石炭の加工工場、道路、鉄道など総合的になる。それにより弊社の企業価値が高まる。これらのインフラプロジェクトは今年夏以降に稼働すると見られている。

3つ目のポイントは、西側の鉱区の開発状況である。West Tsankhi鉱区の状況がまだはっきりしていない。弊社の事業の東側のEast Tsankhi鉱区はほぼ事業計画が出来ているが、西側はまだである。西側の開発計画によって弊社の企業価値も変わってくるので、その評価を待つしかない。

4つ目は、現在の世界的な株式市場の不安定さである。特に昨年であるが、市況はどちらかと言うと不安定である。多くの企業がIPOを延期しているが、弊社もそれに従うようになっている。アドバイザーの投資銀行も延期を薦めている。延期することで充分に準備ができ、企業価値を高めることができる。


IPOの延期により、当面の資金調達の必要性がある。現在、多くの投資家と話し合いをしている。石炭の販売や、予約販売、融資などいろいろな手段を探っている。

これまで説明したとおり、弊社のプロジェクトはインフラを含めた大規模なプロジェクトであり、一企業だけでなく、モンゴルの国としてのインフラプロジェクトでもある。

弊社の利益を高めるために、鉄道の建設は早急に必要である。鉄道の敷設は企業価値に大いに関係して来る。向こう、2、3年でこの鉄道は完成すると見込んでいる。


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# by mongolia-kabu | 2012-05-14 09:47 | 鉱業
2012年 05月 10日
インド、モンゴルの石炭鉱区を取得予定
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Business Mongoliaによれば、インドは豪州の原料炭への依存度を減らすためにモンゴルの石炭鉱区を取得する予定であると報じている。また、製鉄所の建設も行う予定である。

インド鉄鋼公社会長と鉄鋼省の担当者をモンゴルに派遣し、覚書を結ぶ予定である。同公社Verma会長によれば、モンゴル政府と覚書を結び原料炭の鉱区を割り当ててもらう意向で、この件について1年程交渉を続けていたという。モンゴルの原料炭の品質は良く、インドではないという。

計画によれば、鉱区を取得し、現地に製鉄所を建設し、その石炭を使用する。残った石炭は中国の港経由でインドに輸出する。

モンゴルには豊富な原料炭の鉱区があるが、自国での製鉄所は無い。

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# by mongolia-kabu | 2012-05-10 20:53 | 鉱業
2012年 05月 09日
ロンドン証券取引所、モンゴル証券市場の発展を望む
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Business Mongoliaによれば、昨年、モンゴル証券取引所と提携関係を構築したロンドン証券取引所が、証券市場の発展が経済の発展に繋がるよう望んでいると発言したと報じている。

モンゴル証券取引所は1991年に開設され、現在の上場企業は336社である。取引時間は1日2時間のみ。時価総額はロンドン市場の3兆7,000億ドルに対して、20億ドルである。流動性は低いため、モンゴルを避け、海外市場で上場する企業も多い。

現在、ロンドン証券取引所の支援の下で、新たなMillenniumITシステムが稼働する予定である。

一方で、国会では証券法の草案が策定中である。これには、英国FSAの上場ルールや透明性を高める規定、開示義務などが織り込まれている。

同証券取引によれば、今後10年で時価総額は450億ドルに達する見込みであるという。国有企業の民営化が予定されているという。検討されているのはモンゴルで操業している外国の鉱山企業50社をモンゴル市場に重複上場させることである。

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# by mongolia-kabu | 2012-05-09 00:43 | 証券市場
2012年 05月 06日
モンゴル新外国投資法の草案(英語版)発表
Business Mongoliaによれば、新たに制定が予定されている外国投資法の草案の英語版が公表されました。

それによれば、法律の正式名称は「戦略的重要分野への外国投資法」です。この法律によれば、外国投資家は2種類に分けられ、まず、外国政府に管理された法人および国際機関、国際機関に管理された法人(同法3条、1)とそれ以外の外国法人(同法3条、2)があります。

そして、外国政府に関連する法人はモンゴルに投資する際には全て事前に政府の承認が必要です(同法3条、1)。また、一般の外国投資家は、戦略的重要分野かまたは1,000億トゥグリグ(約7,700万ドル)の時価総額のモンゴル企業に投資する際には、事前の政府の承認が必要です(同法3条、2)。

モンゴル国外で実際にモンゴルの戦略的重要分野に関連した企業に対して外国勢が投資する場合もこの法律が適用されます(同法3条、5)。

そして、戦略的分野または1,000億トゥグリグのモンゴル企業に外資が投資する場合には、モンゴル側の持分は51%以上でなければなりません(同法3条、7)。

戦略的分野とは、鉱業、食品、農業、発電、道路、運輸、情報、通信など国家の基本的な分野で国家の利益となり、国民の安全を確保する分野です(同法5条、1)。

以上が概要ですが、基本的にはこれまでの開放路線から閉鎖路線に政策が変更したのではなく、あくまで国家の戦略的重要分野に対する外資に対してのみ制限を加えるというものです。

この法律の草案を読む限り、あくまで、中国のChalcoが、トロント市場に上場するSouthGobi Resourcesの過半数の株式を取得するようなケースを阻止する目的で制定が検討されていることが良くわかります。

今まで、モンゴルの場合は外資100%の出資が許されていましたが、ここに来て世界的な資源ナショナリズムの高まりでこのようなことになったということでしょう。

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# by mongolia-kabu | 2012-05-06 21:51 | 投資環境
2012年 05月 04日
モンゴルErdenes Tavan Tolgoi IPO、来年に延期
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Business Mongoliaによれば、世界最大の石炭鉱床を持つモンゴルのErdenes Tavan TolgoiのIPOが2013年に延期されたと報じている。予定では29%の株式を上場させることになっており、資金調達額は30億ドルと言われている。同社CEOのEnebish氏によれば、上場は今年よりも来年の2、3月が現実的であるという。それで、来年の第一四半期を目標にしているという。

ロンドン市場にとっては同社のIPOは最大案件の1つである。金融危機以降、新規のIPOが減っているのである。唯一の例外が昨年のGlencoreの上場である。

Enebish CEOによれば、モンゴルの国会で証券法が通らないと上場の計画が立てられないという。また、鉄道、道路、石炭処理施設など石炭の価値を高めるインフラプロジェクトの進行も重要である。これらのプロジェクトの完成が同社の価値に影響を与える。その理由もあって、上場を来年にした部分もあるという。

Tavan Tolgoiの石炭鉱床は、モンゴルの南部ゴビ地域に位置しており、石炭埋蔵量は75億トンで世界最大の原料炭鉱床を含んでいる。

上場の延期で、Erdenes Tavan Tolgoiはインフラプロジェクトの開始などの費用数億ドルの調達が必要とされている。今のところ、まだ調達方法は決まっていないが、転換社債の可能性はあるという。

同社は以前に、香港、ロンドン、ウランバートルの市場に同時に上場すると発表していた。この内、香港市場は規則の問題で難しくなり、ロンドンはGDRの問題があるとしている。

その他の問題として、西側鉱区の開発が未定であることがある。昨年6月にモンゴル政府は、中国のShenhua、米国のPeabody、ロシア-モンゴルの共同事業体が開発計画に参加すると決定した。しかし、日本、韓国がこの結果に不満を訴え、最終的にはまだ決定されていない。

EnebishCEOによれば、西側鉱区の交渉は1年前から始まっているがまだ終わっていない。交渉が停止したのではなく、中途である。弊社の会社価値の観点からは、上場の前に決まる必要があるとしている。

また、同氏が付け加えるに、Barclays とJefferiesが上場の事務幹事証券会社に付け加えられたという。これで、事務幹事会社は6社になる。これまでは、Deutsche Bank、Goldman Sachs はグローバルの主幹事証券となり、BNP Paribas とMacquarie が事務幹事会社となっている。

Tavan Tolgoi は、今年は、300~400トンの原料炭の生産を目標にしている。向こう4年間で、年間生産は2,000万トンまで拡大する予定である。現在の石炭は中国企業に輸出しているが、新たな工場の稼働でより質の高い洗浄石炭の生産が可能となり、中国以外の日本、韓国への輸出も可能になる見通しである。

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# by mongolia-kabu | 2012-05-04 10:52 | 証券市場
2012年 05月 03日
モンゴル、新たな外国投資法の制定
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Financial Times紙5/2/2012によればモンゴル国会が、外資を49%以下に制限する新たな外国投資法を検討していると報じている。モンゴルは鉱業分野における外国投資が牽引して経済成長を遂げている。しかし、先月の中国の投資に関して逆戻りの風潮になっている。

新たな投資法の草案によれば、大規模な外国投資に対して明確に不快感を持っていることが分かる。この草案が国会を通ったとすると、7,600万ドル以上の外国投資で、天然資源、運輸、食品、不動産、通信、農業等の戦略的分野では、モンゴル側の経営権が過半数以上であることが必須となる。この草案は、昨年作成されたが、中国のChalcoが10億ドルを原料炭の企業に投資することが明らかになった4/24まで国会には提出されていなかった。

中国の国営企業はミャンマーやカザフスタンなどの近隣諸国で資源に富んだ国々に投資をしている。しかし、資源ナショナリズムが高まって、最近ではミャンマーが中国の資金による水力発電所の建設を凍結した。中国のモンゴルに対する投資も歴史的不信感から、度々問題にされている。

モンゴルへの外国投資はGDPの62%に上り、6月の選挙を前にして政治的議論の対象になっている。

モンゴルのコングロマリットのNewcomの代表のBayanjargal氏によれば、今のままの内容でこの法律が制定されれば、モンゴルでは何も動かなくなるし、誰も投資しないと言及している。

関係筋によれば、この法律の目的は、外国の国有企業の参入を制限させることであるという。しかし、この草案は全ての外国投資を制限する内容になっている。

ウランバートルの鉱業関係者は、中国の大規模国有企業は購買力があるので、モンゴルの全ての事業を買うことができる。モンゴルは、それが起こった場合に中国の経済都市の1つになってしまうことを非常に恐れているのである。

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# by mongolia-kabu | 2012-05-03 17:08 | 投資環境
2012年 05月 02日
スウェーデンのFMGファンド、モンゴル株を投資対象に
Business Mongoliaによれば、スウェーデンのFMGファンドはモンゴルの成長に期待し投資を行っている。同社はフロンティア市場ファンドで合計2億ドルを運用している。モンゴルは石炭、銅やアルミニウムなど未開の莫大な資源を有している。

同社は昨年末にモンゴル証券取引所に上場している株式に投資するファンドを立ち上げた。現在100万ドルの規模であるが向こう2年間で2,500万ドルまで運用を拡大させたい意向である。同ファンドの組入れ銘柄で大きいのはアルコール飲料のAPUである。ファンド組入れの内60%は消費関連銘柄で、残りは鉱山企業である。昨年はモンゴル市場の成績はベネズエラに次いで世界第二位であった。

また、同社は世界最大の石炭鉱床を持つErdenes Tavan TolgoiのIPOにも非常に関心があるという。

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# by mongolia-kabu | 2012-05-02 21:40 | 証券市場
2012年 05月 02日
モンゴル、新法で外国国有企業の戦略資産に対する投資を規制に
Business Mongoliaによれば、モンゴル国会で、外国の国有企業が戦略資産の投資を行うことを制限する法律の制定を検討していると報じている。新法により、中国のChalcoがSouthGobi Resources Ltdの株式を取得することを止めさせることが可能となる。外国国有企業が投資する場合には、カナダや豪州で行われているように、事前に政府の審査を通ることとなる。

現在は、外国国有企業がモンゴルの戦略的企業に投資する場合に、株式の取得割合についての制限は無い。

先月、中国の国有企業で最大のアルミニウム製造企業のChalcoは、モンゴルの石炭企業のSouthGobi Resourcesの過半数の株式を9億2,300万ドルで取得することで合意した。その後2週間後に、モンゴル政府は同社の鉱業免許を一部停止した。

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# by mongolia-kabu | 2012-05-02 13:30 | 投資環境
2012年 04月 25日
大好評!!格安カンボジア口座開設セット 締め切りを5月7日(月)まで延長!!
大好評!!格安カンボジア口座開設セット
ご要望に沿って締め切りを5月7日(月)まで延長します!!
お申し込みはお早目に!


カンボジア証券取引開始を記念した、格安のアシレダ銀行、アシレダ証券の郵送での口座開設につきまして、お客様からの反響が大きく、かつ、申し込みの期限をGW連休後まで延長して欲しいとのご要望が出て参りました。

そこで期間限定締め切りを5月7日(月)までとさせていただきます!

この機会にカンボジアの銀行口座、証券口座を作ってみませんか?

通常価格59,000円のところを、今回は42,500円と大変お得になっています。

加えて、「カンボジア株式ニュース」1カ月をお付けいたします。

(※セットの内容は、延長前から変更はありません)

お申し込みは、以下まで!

■証券取引開始記念、アシレダ銀行・証券口座特別セット
http://www.worldstock.jp/cart/11_55.html

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# by mongolia-kabu | 2012-04-25 01:44
2012年 04月 23日
祝!カンボジア証券取引開始!
祝!!カンボジア証券取引開始!!!
これを記念してアシレダ銀行・証券口座をセットで格安価格でご提供!!


4月18日にカンボジアの証券取引がいよいよ開始されました。IPO第一号のプノンペン水道公社の初値は9,400リエルと公募価格6,300リエルの49.2%高と値幅制限の上限に達しました。

モンゴル株ドットコムを運営するワールドストックJP(東京都新宿区)では、これを記念して、アシレダ銀行、アシレダ証券の郵送での口座開設を期間限定で格安価格にてご提供させていただきます。

通常、アシレダ銀行口座は21,000円、アシレダ証券口座は38,000円の合計59,000円となりますが今回はこの2つをセットで42,500円でご提供させていただきます。

加えて、今回お申し込みのお客様に、通常価格3,000円のカンボジア情報満載の「カンボジア株式ニュース」1カ月をお付けいたします。

この格安価格は期間限定で、4月25日までのお申し込み分までとさせていただきます。ご希望のお客様は、今すぐ下記にアクセスしてください。

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# by mongolia-kabu | 2012-04-23 02:31
2012年 04月 23日
カンボジア、プノンペン証券口座などが当たる、アンケートを実施します!
モンゴル株ドットコムを運営するワールドストックJP(東京都新宿)は、カンボジア証券取引開始を記念して素敵な賞品が抽選で当たるアンケートを実施します。簡単な質問に答えていただいた方の中から、厳正なる抽選によって、以下のような賞品をプレゼントさせていただきます。

1等:プノンペン証券口座開設サポート(38,000円相当) 5名
2等:カンボジアハンドメイド 銀製小物入れ (7,000円相当) 1名
3等:倉田ペッパー 黒コショウ   (500円相当) 3名

アンケート応募方法と抽選
アンケートの項目は「よく使うサイト」「カンボジア株関連の商品に関する理解度」など、ワールドストックJPの広報活動改善に関することになります。年齢、性別の記入は必要ですが、お名前やご住所などの記入は不要です。

アンケートに参加される方は、下のメールアドレスに、件名をアンケート参加希望とお書きの上、空メールを送信してください。折り返し、アンケート項目を送信します。

アンケート応募締切: 5月6日(日)必着
抽せん日: 5月13日(日)
結果発表: 当選者にメールで通知。落選された方に連絡をいたしません
参加希望の連絡先:anketo@worldstock.jp

アンケートに参加希望をされる方は anketo@worldstock.jp  に件名をアンケート参加希望とお書きの上、空メールを送信してください。空メールとは、本文に何も書かなくてよいという意味です。

※本アンケートを通じて知りえた個人情報をもとに、広告や勧誘を行うことは一切ありません。また第三者への提供はありませんのでご安心下さい。

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# by mongolia-kabu | 2012-04-23 02:22
2012年 04月 23日
SouthGobi、石炭開発権の停止
Financial Times 紙4/17/2012 は、モンゴル政府は、中国企業の買収によりSouthGobiの石炭開発権の免許を停止する予定であると報じている。モンゴルのこの動きは世界的な国家主義の流れから来ている。同様な事象に、アルゼンチン政府が石油企業YPFの51%保有分を国有化したり、インドネシアが石炭、銅の輸出に輸出税を課税するなどがある。

SouthGobiはトロントと香港に上場しているが、今回、中国のChalcoが同社の株式の過半数を取得する予定であると発表した。同社の監査を担当するDeloitteは、モンゴル政府の免許停止の発表を受け、監査業務を辞任した。香港での同社の株価は1日で10%下落した。

今月始めに中国のChalcoは、SouthGobiの過半数株式を9億2,500万カナダドルで取得する予定であった。同社の株式の57.6%を保有するIvanhoe MinesがChalcoに売却することで合意していた。SouthGobiの資産は、中国国境から50キロのところにあるゴビ砂漠のOvoot Tolgoiの石炭鉱床である。
SouthGobiの株式取引は上場しているトロントで行う予定であったため、モンゴル政府当局の承認は必要がなかった。

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# by mongolia-kabu | 2012-04-23 02:17 | 鉱業
2012年 03月 11日
モンゴル、Erdenes Tavan Tolgoi上場延期
Financial Times 紙3/8/2012 は、モンゴルの石炭企業のErdenes Tavan Tolgoiのこの春の上場が少なくとも6カ月延期になったと報じている。規制や今年の総選挙の影響であるとされている。
昨年のモンゴルのGDPは86億ドル(約6,970億円)で、17.3%の成長となった。金、銅、石炭、その他鉱物の開発が大規模に進んできている。

Erdenes Tavan Tolgoiの上場はロンドン、香港、モンゴルと異例の3市場で上場する計画である。企業価値は100億ドル(約8,100億円)程度と見られている。当初は3~4月の上場予定であった。この上場は9月まで先延ばしとなる模様である。新たな証券法が制定されることが必要とされている。
延期のもう1つの理由は、Tavan Tolgoi石炭鉱床の西側部分(今回のIPOの対象となっていない地域)の入札の不手際である。西側の地域の事業者が不確定で、本来インフラは西側と東側で共有することになっており、IPOの部分の東側の評価に影響する。昨年の8月には西側の鉱区は中国のShenhua、米国のPeabody、モンゴル、ロシアのグループが事業者としてほぼ決まっていた。しかし、その決定は不確実になり、今週、モンゴルの首相は西側の鉱区の問題の話し合いはストップしていると話している。

このIPOの大きな問題は、6月末の国会総選挙を控えての政治的緊張である。この1月に、野党は連立政権から脱退し、Tavan Tolgoiの問題は選挙の話題になってしまった。

上場はロンドンとモンゴルが同時に行われ、香港がそれに続く予定である。(by モンゴル株ドットコム)


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# by mongolia-kabu | 2012-03-11 09:11 | 証券市場
2012年 02月 11日
モンゴル、金融収縮
Financial Times 紙2/10/2012は、世界各国が金融緩和に向かっている中で、人口300万人のモンゴルが金融収縮に陥っていると報じている。モンゴルのGDP成長率は、昨年は15%であった。経済過熱とインフレで政府は金融引締めを行っている。その結果、銀行は昨年の秋から流動性の収縮に陥っている。商業融資は非常に難しくなっている。

モンゴルは、インフレを抑えるために預金準備率を引上げ、金利も引き上げた。それによって、銀行には資金がなく、高成長、融資の高い伸びで流動性もなくなっている。

そして、モンゴルの金融機関は国外に資金を求めている。現在海外調達金利は8%であるが、この金利は益々上昇すると見られている。現状、銀行の資本は十分であるが、大規模な鉱山やインフラ、都市、住宅などのプロジェクトで、相当の投資が必要とされ、銀行セクターでは調達が難しいと言われている。向こう4~5年で銀行は資本不足との予想もある。

いくつかの外国金融機関は、モンゴルに期待を寄せている。Goldman Sachsは、モンゴルの民間銀行のモンゴル貿易開発銀行の4.8%の持分を5,000万ドル程度で取得した。(by モンゴル株ドットコム)


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# by mongolia-kabu | 2012-02-11 12:58 | 金融
2012年 02月 02日
カンボジアIPOに関するQ&A
昨日、カンボジア株ドットコムの方で、カンボジア株式のIPOのスケジュールについて掲載したところ、読者の方々から、質問が寄せられましたので、現地大手証券会社に問い合わせをしてみました。
ここではその回答をお知らせしたいと思います。

Q:IPOの参加は外国人でもできるのですか?できるのであれば、具体的に方法を教えてください。
A:はい。外国人でも参加できます。具体的な方法は、少なくともロードショー&ブックビルディングの前までに、証券取引口座と決済指定銀行口座、投資家IDの取得を行っておく必要があります。そして、ブックビルディング、応募の手続きをとります。

Q:証券口座と銀行口座、投資家IDを取るにはカンボジアに行かないとできないのですか?
A:現地に行かなくとも、日本から書類の郵送で口座開設は可能です。

Q:証券口座と銀行口座はどの金融機関に開設すればよいのですか?
A:引受証券会社のA証券会社かまたはA社が指定するH証券会社です。ただし、A証券会社は、法人と富裕層の口座しか受け付けませんので、一般個人はH証券会社の口座となります。銀行口座はA社が指定するZ銀行口座です。

Q:ブックビルディングと応募の手続きがありますが、両方とも参加しないといけないのでしょうか?
A:ブックビルディングは参加しないで応募しても可能です。しかし、大半の割当はブックビルディングに向けられますので、両方に参加した方が取得できる可能性は高いと考えられます。

Q:応募には預託金のようなものはあるのでしょうか?
A:はい、あります。ブックビルディング前に10%、応募の際は応募金額の全額100%をZ銀行に預けておく必要があります。

Q:応募期間が3日間と短いのですが、具体的に応募手続きはどうなるのでしょうか?
A:この部分が今、重要になっています。カンボジア証券取引委員会(SECC)が具体的な事務手続きの決定をしていませんので未定ですが、最悪の場合は現地にいかないとダメなようです。しかし、応募書類の原本をカンボジアに郵送することで応募できる可能性が高いようです。ただし、募集期間は3日間ですから、確実に郵送で届くかというリスクが残ります。この点、各証券会社はSECCに対して要望を出している模様です。

Q:郵送での証券口座、銀行口座、IPO事務手続きのサポートサービスはあるのですか?
A:はい、今体制を整えて、そのようなサポートが直ぐにできるように、現地複数の証券会社と毎日やり取りをしていますただし、これらのサポートは当面は、「カンボジア株式ニュース」の購読者の方々にご提供させていただきます。ご希望であれば、「カンボジア株式ニュース」のご購読をご検討ください。
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# by mongolia-kabu | 2012-02-02 23:25
2012年 02月 01日
速報!!本邦初公開 カンボジアIPO予定スケジュール
本日、現地大手証券会社より、A社のIPOのスケジュールについて詳しい情報をいただきました。それによると、今時点で予定されているIPOから上場までのスケジュールは以下の通りです。


ブックビルディング期間の発表  X月X日~X月X日

ロードショー&ブックビルディング X月X日~X月X日

応募期間 X月X日~X月X日

上場日 X月X日

取引開始日 X月X日

このIPOに参加するためには、少なくともロードショー&ブックビルディングの前までに、証券取引口座と決済指定銀行口座、投資家IDの取得を行っておく必要があります。

これらの手続きは、カンボジアに行かなくとも日本からの郵送で手続きは可能です。 しかし、問題はIPOの応募ですが、各証券会社が、カンボジア証券取引委員会(SECC)に要望を出していますが、最悪の場合、カンボジア現地に行くか、申込書を海外宅急便で送るなどの手続きになるとのことです。

カンボジア株ドットコムでは、既に複数の証券会社と提携を結び、さらに現地決済銀行口座も郵送でできる体制を整えています。 口座開設やIPO参加に関するサポートサービスは、当面、「カンボジア株式ニュース」の読者の皆様のみのご提供とさせていただきますので、これらにご興味のある方は、「カンボジア株式ニュース」のご購読をお勧めいたします(実名等は「カンボジア株式ニュース」2月8日号にて取り上げます)。
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『カンボジア株式ニュース』
日本では手に入らないカンボジアの情報を、日本語で読める日本初のカンボジア株式に特化したニュースレターです。カンボジア証券取引所は7月11日にソフトオープンし、実際の取引は今年の4月の予定となりましたが、今後も続々と独自の記事を掲載して参ります。この機会にどうぞご購読をご検討ください。 

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# by mongolia-kabu | 2012-02-01 23:20
2012年 01月 24日
モンゴル、Tavan Tolgoi上場を6月までに
Mongolian Daily Business Newsによれば、モンゴル政府は今年の6月の国会選挙までには、国有石炭企業のErdenes Tavan Tolgoiの上場を完了させる意向であると報じている。上場は当初はロンドンとモンゴル市場で行い、香港市場はその後とのことである。
上場の準備は行われているが、関連書類のモンゴル語への翻訳作業に時間がかかっており、また、同株式は、2010年以降に生まれたモンゴル国民に無償で配られるが、その管理も大変であるという。
ロンドン、モンゴルと同時に香港での上場も検討されていたが、モンゴルが、香港市場に上場できる国のリストに入っていないことや、国会総選挙の前に特別な制度を承認することに抵抗があることで、今回は見送られた。
モンゴル政府は同社の株式の30%を国際的に、10%をモンゴル企業に、10%を国民に、残り50%を政府に割当てる計画である。
Tavan Tolgoiの上場によりモンゴル証券市場の時価総額は2倍になる見込みがあるという。

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# by mongolia-kabu | 2012-01-24 09:11 | 証券市場
2012年 01月 20日
日本初、郵送でカンボジア証券口座開設サポートサービス、読者会員向け開始!!
モンゴル株ドットコムを運営するワールドストックJP(東京都新宿)、「カンボジア株式ニュース」の購読者向けに日本で初めての郵送でのカンボジア証券口座開設、およびIPO事務サポートサービスを開始いたしました。

サービスのご提供は、「カンボジア株式ニュース」の読者の方々には、追って通知させていただきますので、どうぞご検討ください。

口座開設やIPO参加にご興味のある方で、まだ「カンボジア株式ニュース」の読者でない方は、同ニュースのご購読をご検討ください。

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# by mongolia-kabu | 2012-01-20 22:27
2012年 01月 19日
予告:日本初!!郵送でのカンボジア証券口座開設サポートサービス、近日開始!!
カンボジアの銀行、証券口座開設は、カンボジア株ドットコムにお任せ下さい!
~カンボジアに行く必要は全くありません!~


郵送で口座開設可能な証券会社(※)
2012年1月19日現在
H証券会社

(※)今後、郵送で開設可能な証券会社の数は増える可能性があります。
(※)証券会社の実名はサポートお申込者及びカンボジア株ドットコムの購読者に公開しています。

【サポートサービスの内容】
●カンボジア大手の証券会社です。
●H証券会社では、個人のIPOの申込みが可能です。
●カンボジアに行く必要は全くありません。
●郵送で確実に証券口座の開設ができます。
●カンボジア株式ニュースのご購読者のみのサービス先行開始です。
●購読者様の特別価格は35,000円を予定。
●証券取引には別途銀行口座が必要です。開設は、「カンボジア銀行口座開設サポートサービス」(詳細はこ ちら) をご利用ください。
●IPOの事務手続きサポートは別途料金がかかります。
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モンゴル株ドットコムを運営するワールドストックJP(東京都新宿)は日本で初めて、カンボジアの大手証券会社の口座開設を郵送でサポートするサービスを開始する運びとなりました。詳細は、カンボジア株ドットコムのサイトで追って発表させていただきます。どうぞ、ご期待下さい。

【申込み受付】
郵送での証券口座開設サポートサービスは、混雑が予想されるため、開始当初は「カンボジア株式ニュース」の購読者の方々にのみの提供とさせていただきます。

一般の方向けのサービス開始は1カ月程度(未定)遅れる可能性があります。郵送証券口座開設サポートサービスの一般価格は38,000円(消費税込)を予定しております。別途、公的認証費用がかかる場合がありますが、これはお客様のご負担となります。

【お問合せ】
証券口座開設の具体的な方法については「証券口座開設サポート」または「カンボジア銀行口座開設サポート」を申し込まれた方と、「カンボジア株式ニュース」の購読者様のみにお伝えしております。現在、一般の方のお問い合わせには対応しておりません。ご理解をいただけますようお願いいたします。

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『カンボジア株式ニュース』

日本では手に入らないカンボジアの情報を、日本語で読める日本初のカンボジア株式に特化したニュースレターです。カンボジア証券取引所は7月11日にソフトオープンし、実際の取引は今年の3~4月の予定となりましたが、今後も続々と独自の記事を掲載して参ります。この機会にどうぞご購読をご検討ください。
             
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# by mongolia-kabu | 2012-01-19 16:05
2011年 12月 12日
日本初!!月刊「ミャンマー株式ニュース」購読お申し込み開始!!
ミャンマー株ドットコムを運営するワールドストックJP(東京都新宿)は、日本で初めての月刊「ミャンマー株式ニュース」を12月25日に創刊することを決定いたしました。

購読お申込みにつきましては、以下のサイトで本日から開始いたしました。

購読料は、1カ月 1,000円(税込)、3カ月 3,000円(税込)となっております。

http://www.worldstock.jp/cart/18.html

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「ミャンマー株式ニュース」
ミャンマーの金融や経済に関する記事を日本語で届けいたします。将来、ミャンマー株に投資する人には欠かせないニュースレターです。

■ニュース対象
   (1)ミャンマーの経済情報、および政治、文化情報
   (2)ミャンマー株式市場に関する一般情報
   (3)ミャンマーの株式投資に関する、実践情報
   (4)ミャンマーの株式市場に影響を及ぼすとみられる情報

※上記の情報が毎回登場するわけではありません。構成はニュースの状況によります。

■会員特典(会員とは契約期間中の読者を指します)
ミャンマー証券市場(正式な株式市場は2015年の設立予定)や現地視察ツアーの実施をメールでご案内いたします。

【発  行】
   ・発行日:毎月25日(祝日などによる変更あり)
   ・送信方法:電子メール

※契約期間と無料配信期間:
ご入会してから最初の月末までは無料配信します。翌月から1カ月の課金となります。追加でご購入がない場合、翌月末をもって自動退会となります。途中の解約には一切応じられません。

【購読に必要なもの】
   ・メールアドレス(携帯不可)
   ・PDFファイルリーダー(情報紙はPDFで配信します)



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# by mongolia-kabu | 2011-12-12 00:31
2011年 12月 08日
日本初!!月刊「ミャンマー株式ニュース」12月25日創刊決定!
モンゴル株ドットコムを運営するワールドストックJP東京都新宿)は、日本で初めての月刊「ミャンマー株式ニュース」を12月25日に創刊することを決定いたしました。

ミャンマー証券取引所は2015年の開設を目指していますが、本ニュースではミャンマーの経済を中心に証券の内容にとどまらず、不動産、各産業、個別企業など幅広い情報を網羅するよう考えております。

価格は1カ月1,000円としますが、お申込に関しては、今後、こちらのブログや以下のHPでお知らせさせていただきます。

http://www.worldstock.jp/cart/




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# by mongolia-kabu | 2011-12-08 14:31